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三河一色極上うなぎ
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◆おいしいうなぎ屋の見分け方
うなぎ1本で、店を構えているところ。(それなりの味と自信がなければできないから)
新鮮なうなぎを捌いていること。
水にこだわっていること。
  (うなぎには、うろこがないため使用する水の影響を他の魚よりも受けやすいため)
炭火で焼いていること。(特に備長炭は、臭いがなく、炎も立たず、火力が強いため脂肪が流れ落ちても炎が消えることがないのが特徴。 )
◆代表的なうなぎの調理法

関西風・・・腹裂きで、蒸さずに生を直火焼きにする一般 的な調理法。
商人文化の栄えた関西では、腹を割って話をするという意味から腹開きの調理法が好まれたそうです。

関東風・・・背開きにしたのものを素焼きし、一度蒸してからつけ焼きにする調理法。
これは1600年頃に江戸で始まった調理法で、蒸すと皮、味がやわらかくなります。
背開きにするのは、うなぎの腹に最も美味な脂肪があり、この味を失わないようにするのが調理のコツと考えられるためのほか、武士文化の栄えた江戸では、腹開きは切腹を想像させ縁起が悪いと考えられていました。そのため背開きの調理法が好まれたとも言われています。